トップ > 日本ウッドバーニング協会 理事紹介
会長 : 小泉 春樹(こいずみ はるき)
略歴
- 1951年
- 茨城県生まれ
- 1988年
- 独学でバーニングアートを始める。
- 1992年
- より毎年個展で作品を発表したり、海外の公募展に挑戦しています。
作品の特徴
鳥や動物を題材とするワイルドライフアートの作品
2007年から2008年にかけては、バーニングにアクリルなどで彩色した作品を展開している。
副会長 : 堀江 均(ほりえ ひとし)
略歴
- 1997年
- ウッドバーニングを開始。
- 2002年4月
- 日本ウッドバーニング協会理事就任。
- 2005年4月
- 日本ウッドバーニング協会副会長就任。
- ホリエクラフト主宰
- 国営木曽三川公園センター講師
- 国営河川環境楽園講師(自然発見館)
- 岐阜県能力開花推進事業講師
- 岐阜県博物館同人
- 岐阜市生涯学習事業講師
- 岐阜市市民自主講座講師
- 岐阜市家庭教育学級講師
- 各務原市長期講座講師
作品の特徴
点描画にしろ、線描画にしろ、バックを黒にする技法を好む。誰もがわかる話題性のある作品。
堀江副会長からのコメント
国営河川環境楽園・自然発見館にて通年活動(2007年度は年間125日間)土・日・祭日・春休み・夏休みは子どもを主体に、毎週水曜日は大人主体で趣味の方から日本ウッドバーニング協会認定講師資格取得へ挑戦の方まで基礎から親切、丁寧に教えます。現在23名の方が学ばれています。貴方もぜひ参加してください。
活動予定の詳細はこちらをご覧ください。
副会長 : 伊佐山 公子(いさやま まさこ)
略歴
- 南米コロンビアにて、ピログラバード(焼画術)を習得。
- 現在、創作活動のかたわらでアルテサニアの普及、指導にあたる。
作品の特徴
【アルテサニア】
アルテサニアとはラテン語で手工芸の広義。身のまわりの木製品や家具を焼画のテクニックとペインティングの応用で象嵌細工のような装飾をする。
